打ち合わせ後のお礼メール例文|取引先・オンライン・商談後の書き方

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お礼

取引先との打ち合わせが終わった後、

本日はありがとうございました。

だけでメールを終えていませんか。

打ち合わせ後のお礼メールは、単に感謝を伝えるだけでなく、

打ち合わせ内容の確認
決まったことの共有
次に行うことの明確化

にも使えます。

基本形は次のとおりです。

件名:本日のお打ち合わせのお礼

株式会社〇〇
〇〇部 〇〇様

いつもお世話になっております。
株式会社△△の△△です。

本日はお忙しい中、お打ち合わせのお時間をいただき、ありがとうございました。

〇〇について詳しくお話を伺うことができ、大変参考になりました。

本日ご相談しました内容を踏まえ、弊社にて〇〇を確認のうえ、〇月〇日までに改めてご連絡いたします。

引き続きよろしくお願いいたします。

お礼だけで終わらず、「次に誰が何をするのか」まで入れると、実務上も使いやすいメールになります。

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  1. 打ち合わせ後のお礼メールは送るべき?
  2. 打ち合わせ後のお礼メールはいつ送る?
  3. 件名はどうする?
    1. 基本
    2. 商談
    3. オンライン
    4. 次の対応も入れる場合
    5. 資料も送る場合
  4. 基本のお礼メール例文
    1. 取引先への一般的な例
  5. 「お時間をいただきありがとうございました」は使える?
    1. 基本
    2. 丁寧
    3. 打ち合わせを具体的にする
    4. 来社してもらった場合
  6. 「貴重なお時間をいただきありがとうございました」は使える?
  7. 初回の打ち合わせ後のお礼メール
    1. 例文
  8. オンライン打ち合わせ後のお礼メール
    1. 例文
  9. 相手が来社してくれた場合
    1. 例文
  10. こちらが訪問した場合
    1. 例文
  11. 商談後のお礼メール
    1. 例文
  12. 打ち合わせで決まったことを確認するメール
    1. 例文
  13. 「認識に相違がありましたら」の言い方
    1. 基本
    2. 柔らかい
    3. 自分の理解を確認する
  14. 資料を添付する場合
    1. 例文
  15. 打ち合わせ中に回答できなかった質問へ返答する場合
    1. 例文
  16. 後日回答する場合
  17. 提案を検討してもらう場合
    1. 例文
  18. 相手から有益な意見をもらった場合
    1. 例文
  19. 打ち合わせが予定より長くなった場合
    1. 例文
  20. 相手から打ち合わせを設定してもらった場合
    1. 例文
  21. 社内の上司へのお礼メール
    1. 例文
  22. 「有意義な時間をありがとうございました」は使える?
  23. 「勉強になりました」は取引先に使える?
  24. 「ご足労いただきありがとうございました」は使える?
  25. 打ち合わせ後にすぐ次回日程を提案する場合
    1. 例文
  26. 打ち合わせ後に返信が必要ない場合
  27. お礼メールに営業色を出しすぎない
  28. 打ち合わせ後のお礼メール短文テンプレ
    1. 基本
    2. オンライン
    3. 商談
    4. 資料送付
  29. 避けたいお礼メール
    1. 「本日はありがとうございました」だけ
    2. 打ち合わせ内容を全部書き直す
    3. 相手の発言を勝手に確定事項にする
    4. お礼を何度も繰り返す
  30. よくある質問
    1. Q1.打ち合わせ後のお礼メールは必須ですか?
    2. Q2.いつ送ればいい?
    3. Q3.件名は何がいい?
    4. Q4.「お時間をいただきありがとうございました」は正しい?
    5. Q5.オンライン打ち合わせでもお礼メールは送る?
    6. Q6.資料も一緒に送っていい?
    7. Q7.決定事項も書いていい?
    8. Q8.次回の日程もお礼メールで決めていい?
    9. Q9.返信は求めた方がいい?
    10. Q10.「今後ともよろしくお願いいたします」で締めていい?
  31. まとめ|打ち合わせ後のお礼メールは「感謝+確認+次の対応」
  32. 関連記事

打ち合わせ後のお礼メールは送るべき?

必ず送らなければならないというルールはありません。

ただし、社外の打ち合わせや商談では、

  • 時間を取ってもらった
  • 今後もやり取りが続く
  • 次の対応事項がある

場合に、お礼メールを送ると連絡がスムーズになります。

特に初回商談や重要な打ち合わせでは、送っておくとよいでしょう。

一方、毎日同じメンバーで短時間の社内ミーティングをしている場合などは、毎回お礼メールを送る必要はありません。

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打ち合わせ後のお礼メールはいつ送る?

できれば打ち合わせ当日中が分かりやすいです。

打ち合わせが夕方だった場合などは、翌営業日でも問題ありません。

重要なのは「何時間以内なら正解」と決めることではなく、内容を忘れないうちに、

お礼
決定事項
次の対応

を共有することです。

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件名はどうする?

件名だけで内容が分かるようにします。

基本

本日のお打ち合わせのお礼

〇〇に関するお打ち合わせのお礼

商談

本日のご商談のお礼

オンライン

本日のオンライン打ち合わせのお礼

次の対応も入れる場合

本日のお打ち合わせのお礼と今後の対応について

資料も送る場合

本日のお打ち合わせのお礼/資料送付

基本のお礼メール例文

取引先への一般的な例

件名:本日のお打ち合わせのお礼

株式会社〇〇
営業部 〇〇様

いつもお世話になっております。
株式会社△△の△△です。

本日はお忙しい中、お打ち合わせのお時間をいただき、誠にありがとうございました。

〇〇について具体的なお話を伺うことができ、今後の進め方を整理するうえで大変参考になりました。

本日確認しました内容をもとに、弊社にて〇〇を進めます。

〇月〇日までに改めてご連絡いたします。

引き続きよろしくお願いいたします。

「お時間をいただきありがとうございました」は使える?

使えます。

ビジネスメールでも自然です。

基本

本日はお時間をいただき、ありがとうございました。

丁寧

本日はお忙しい中、お時間をいただき、誠にありがとうございました。

打ち合わせを具体的にする

本日はお打ち合わせのお時間をいただき、ありがとうございました。

来社してもらった場合

本日はご多忙の中、ご来社いただきありがとうございました。

単に「ありがとうございました」だけよりも、何に感謝しているのかを具体的にすると自然です。

「貴重なお時間をいただきありがとうございました」は使える?

使えます。

本日は貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。

初回商談、経営者・役職者との面談、重要な相談などで使いやすい表現です。

ただし、日常的な30分程度の打ち合わせで毎回「貴重なお時間」と書く必要はありません。

通常なら、

お時間をいただきありがとうございました。

で十分です。

初回の打ち合わせ後のお礼メール

初めて会った相手には、

  • 時間への感謝
  • 話して分かったこと
  • 今後の連絡

を入れます。

例文

件名:本日のお打ち合わせのお礼

株式会社〇〇
〇〇様

本日はお忙しい中、お時間をいただきありがとうございました。

〇〇について詳しくご説明いただき、貴社のご要望や現在の課題について理解を深めることができました。

本日伺った内容を踏まえ、弊社にてご提案内容を整理いたします。

〇月〇日頃までに改めてご連絡いたします。

今後ともよろしくお願いいたします。

オンライン打ち合わせ後のお礼メール

オンラインでも基本構成は同じです。

例文

件名:本日のオンライン打ち合わせのお礼

株式会社〇〇
〇〇様

いつもお世話になっております。

本日はオンラインでのお打ち合わせのお時間をいただき、ありがとうございました。

〇〇について具体的に確認することができ、大変参考になりました。

本日いただいたご意見を踏まえ、〇〇を修正のうえ、〇月〇日までにお送りします。

引き続きよろしくお願いいたします。

「オンラインにもかかわらず」のような表現は、特別な事情がなければ不要です。

相手が来社してくれた場合

例文

件名:本日のご来社のお礼

株式会社〇〇
〇〇様

本日はご多忙の中、弊社までお越しいただきありがとうございました。

〇〇について直接お話を伺うことができ、大変有意義な時間となりました。

本日の内容を踏まえ、弊社にて〇〇を進めてまいります。

引き続きよろしくお願いいたします。

「遠いところ」「わざわざ」などは状況に応じて使います。

こちらが訪問した場合

例文

件名:本日のご面談のお礼

株式会社〇〇
〇〇様

本日はお忙しい中、お打ち合わせのお時間をいただきありがとうございました。

〇〇について直接ご説明する機会をいただき、重ねて御礼申し上げます。

本日ご質問いただいた〇〇については、確認のうえ改めてご連絡いたします。

今後ともよろしくお願いいたします。

訪問営業に特化したケースは、訪問後お礼メール営業【文例10選】即使える例文とマナー完全ガイドが参考になります 。

商談後のお礼メール

営業商談では、感謝だけでなく次のステップを書きます。

例文

件名:本日のご商談のお礼

株式会社〇〇
〇〇様

本日はお忙しい中、貴重なお時間をいただきありがとうございました。

〇〇について現在の課題やご要望を詳しく伺うことができ、大変参考になりました。

本日の内容を踏まえ、以下の資料を準備いたします。

・〇〇のご提案書
・導入スケジュール
・概算お見積書

〇月〇日までに改めてお送りいたします。

引き続きご検討いただけますと幸いです。
何卒よろしくお願いいたします。

打ち合わせで決まったことを確認するメール

お礼メールを議事メモのように使うこともできます。

例文

本日はお打ち合わせのお時間をいただき、ありがとうございました。

本日の確認事項は以下のとおりです。

1.〇〇について
株式会社△△にて〇月〇日までに対応

2.△△について
株式会社〇〇様にて確認

3.次回打ち合わせ
〇月〇日 14時予定

認識に相違がございましたら、お知らせいただけますと幸いです。

引き続きよろしくお願いいたします。

決定事項が多い場合は、この形が非常に実務的です。

「認識に相違がありましたら」の言い方

基本

認識に相違がございましたら、お知らせください。

柔らかい

当方の認識に相違がございましたら、ご指摘いただけますと幸いです。

自分の理解を確認する

当方では上記の認識ですが、相違がございましたらお知らせください。

打ち合わせ後に認識を文章化しておくと、後の行き違いを防ぎやすくなります。

資料を添付する場合

打ち合わせ後に資料を送るケースです。

例文

本日はお打ち合わせのお時間をいただきありがとうございました。

お話ししました〇〇資料を添付にてお送りいたします。

【添付資料】
・〇〇提案資料.pdf
・料金表.pdf

ご検討の際にご確認いただけますと幸いです。

ご不明な点がございましたら、お知らせください。

この場合は、今回作成している「資料送付メール」記事と相互リンクさせると強いです。公開URL確定後に追加してください。

打ち合わせ中に回答できなかった質問へ返答する場合

例文

本日はお打ち合わせのお時間をいただき、ありがとうございました。

打ち合わせ中にご質問いただきました〇〇について、社内で確認いたしました。

結論として、〇〇での対応が可能です。

詳細につきましては、添付資料をご確認ください。

引き続きよろしくお願いいたします。

後日回答する場合

その場で答えられず、まだ確認中なら、

本日ご質問いただきました〇〇については、現在確認しております。

〇月〇日までに改めてご回答いたします。

とします。

回答できていないのに曖昧なまま終わらせないことが重要です。

提案を検討してもらう場合

例文

本日はご商談の機会をいただき、ありがとうございました。

ご説明しました〇〇につきまして、ご検討いただけますと幸いです。

追加のご質問や確認事項がございましたら、いつでもお知らせください。

引き続きよろしくお願いいたします。

無理に、

ぜひ前向きにご検討ください。

などと強く押す必要はありません。

相手から有益な意見をもらった場合

例文

本日はお時間をいただきありがとうございました。

特に〇〇についていただいたご意見は、今後の改善を検討するうえで大変参考になりました。

社内でも共有し、今後の対応に活かしてまいります。

抽象的な「大変勉強になりました」だけでなく、何が参考になったのかを少し具体化すると自然です。

打ち合わせが予定より長くなった場合

例文

本日は長時間にわたりお時間をいただき、ありがとうございました。

予定を超えてのお打ち合わせとなりましたが、〇〇について詳しく確認することができ、大変有意義でした。

相手側の都合に影響した場合は、

お時間を頂戴し、ありがとうございました。

と感謝を伝えます。

相手から打ち合わせを設定してもらった場合

例文

本日はお打ち合わせの機会を設けていただき、ありがとうございました。

〇〇について詳しくご説明いただき、理解を深めることができました。

「設定してくれたこと」への感謝を具体的にします。

社内の上司へのお礼メール

通常の社内打ち合わせなら毎回必要ではありませんが、個別に相談時間を取ってもらった場合などは使えます。

例文

お疲れさまです。

本日は〇〇についてお時間をいただき、ありがとうございました。

ご指摘いただいた〇〇を修正し、明日までに再度共有いたします。

引き続きよろしくお願いいたします。

「有意義な時間をありがとうございました」は使える?

使えます。

ただし、

大変有意義な時間となりました。

だけでは少し抽象的です。

できれば、

〇〇について具体的に整理することができ、大変有意義な時間となりました。

のように具体的にすると自然です。

「勉強になりました」は取引先に使える?

場面によります。

意味は伝わりますが、取引先との商談では、

大変参考になりました。
理解を深めることができました。
貴重なご意見をいただきありがとうございました。

などの方が使いやすい場合があります。

「勉強になりました」が失礼というわけではありませんが、相手や場面によって表現を選びます。

「ご足労いただきありがとうございました」は使える?

相手に来てもらった場合に使えます。

本日はご足労いただき、ありがとうございました。

ただし、「ご足労」は相手にわざわざ足を運んでもらったことへの感謝なので、オンライン会議では使いません。

来社なら、

ご来社いただきありがとうございました。

でも十分です。

打ち合わせ後にすぐ次回日程を提案する場合

例文

本日はお打ち合わせありがとうございました。

次回は〇〇について確認できればと考えております。

当方では以下の日程が可能です。

・〇月〇日 10:00〜
・〇月〇日 14:00〜
・〇月〇日 16:00〜

ご都合のよい日時がございましたら、お知らせいただけますと幸いです。

日程調整の詳細は既存記事へつなげられます。

打ち合わせ後に返信が必要ない場合

情報共有だけなら、

本メールへのご返信には及びません。

と伝えることもできます。

ただし、確認してほしい内容や認識合わせがある場合は、返信不要にはしない方がよいでしょう。

返信不要表現については、「ご返信には及びません」の意味と使い方|取引先・上司へのメール例文が参考になります。

お礼メールに営業色を出しすぎない

打ち合わせ直後のお礼メールで、

今すぐ契約をお願いします。
本日中に決定してください。

などと強く迫ると、お礼より営業色が強くなります。

商談後なら、

本日の内容を踏まえ、改めてご提案いたします。

ご検討の際にご不明な点がございましたら、お知らせください。

程度にすると自然です。

打ち合わせ後のお礼メール短文テンプレ

基本

本日はお忙しい中、お打ち合わせのお時間をいただきありがとうございました。

〇〇について詳しく確認することができ、大変参考になりました。

本日の内容を踏まえ、弊社にて対応を進めます。

引き続きよろしくお願いいたします。

オンライン

本日はオンラインでのお打ち合わせありがとうございました。

本日確認しました内容をもとに、〇〇を進めます。

〇月〇日までに改めてご連絡いたします。

商談

本日は貴重なお時間をいただき、ありがとうございました。

お伺いしましたご要望を踏まえ、提案内容を整理いたします。

改めてご連絡いたしますので、引き続きよろしくお願いいたします。

資料送付

本日はお打ち合わせありがとうございました。

お話ししました資料を添付いたします。

お手数ですが、ご確認いただけますと幸いです。

避けたいお礼メール

「本日はありがとうございました」だけ

失礼ではありませんが、何のお礼か分かりにくくなります。

本日はお打ち合わせのお時間をいただき、ありがとうございました。

とすると具体的です。

打ち合わせ内容を全部書き直す

詳細な議事録をそのままメール本文に入れると、読みにくくなることがあります。

必要な場合は、

決定事項
宿題事項
次回予定

に絞ります。

相手の発言を勝手に確定事項にする

相手が「検討します」と言っただけなのに、

ご契約いただけるとのこと、ありがとうございます。

などと書いてはいけません。

認識が確定していないものは、

ご検討いただく予定と認識しております。

など、実際の合意内容に沿わせます。

お礼を何度も繰り返す

ありがとうございました。
感謝申し上げます。
重ねて御礼申し上げます。

と毎回重ねる必要はありません。

一度丁寧に伝えれば十分です。

よくある質問

Q1.打ち合わせ後のお礼メールは必須ですか?

必須ではありません。

ただし、社外の重要な打ち合わせや今後の対応事項がある場合には、送るとやり取りがスムーズです。

Q2.いつ送ればいい?

当日中が分かりやすいですが、遅い時間帯なら翌営業日でも問題ありません。

Q3.件名は何がいい?

本日のお打ち合わせのお礼

など、内容が一目で分かる件名がおすすめです。

Q4.「お時間をいただきありがとうございました」は正しい?

使えます。

社外・上司にも使いやすい丁寧な表現です。

Q5.オンライン打ち合わせでもお礼メールは送る?

必要に応じて送ります。対面と基本的な考え方は同じです。

Q6.資料も一緒に送っていい?

問題ありません。

資料名と、確認してほしい内容を本文に記載すると分かりやすくなります。

Q7.決定事項も書いていい?

むしろ重要です。

認識違いを防ぐため、

本日の確認事項

として簡潔に整理できます。

Q8.次回の日程もお礼メールで決めていい?

問題ありません。

候補日時を提示すれば、そのまま次回調整へ進めます。

Q9.返信は求めた方がいい?

確認が必要なら求めます。

単なるお礼だけなら、返信を求める必要はありません。

Q10.「今後ともよろしくお願いいたします」で締めていい?

使えます。

継続的な関係がある取引先なら自然です。

まとめ|打ち合わせ後のお礼メールは「感謝+確認+次の対応」

打ち合わせ後のお礼メールでは、

時間を取ってもらったことへの感謝
打ち合わせ内容への言及
次に行うこと

を簡潔に書きます。

基本形は、

本日はお忙しい中、お打ち合わせのお時間をいただきありがとうございました。
本日の内容を踏まえ、〇〇を進めます。
〇月〇日までに改めてご連絡いたします。

です。

単なる儀礼メールにするのではなく、打ち合わせから次の仕事へつなげるメールにすると実用性が高くなります。

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