「はじめに・次に・最後に」の順番は?レポート・文章での使い方と言い換え

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違い・使い分け

文章やレポートを書くとき、

「はじめに」の次は「次に」でいいのか、
「次に」の次には何を使えばいいのか、
項目が4つ・5つある場合はどう並べればいいのか、

迷うことがあります。

基本的な3段階なら、

はじめに → 次に → 最後に

と並べれば自然です。

たとえば、

はじめに、今回の調査の目的を説明します。
次に、調査結果を紹介します。
最後に、結果からわかったことをまとめます。

という流れです。

ただし、項目が増えると「次に」だけでは順番を示しにくくなります。

その場合は、

続いて
そして
さらに
第三に

などを使ったり、番号付きの構成に変えたりします。

この記事では、「はじめに」「次に」「最後に」の基本的な順番から、「次に」の次に使える表現、レポートやビジネス文書での言い換えまで詳しく解説します。

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  1. 「はじめに・次に・最後に」の基本的な順番
    1. 例文
  2. 「はじめに」の意味と使い方
    1. 「初めに」と「はじめに」はどちらでもいい?
  3. 「次に」の意味と使い方
    1. レポートでの例
    2. ビジネス文書での例
  4. 「最後に」の意味と使い方
  5. 「次に」の次は何を使う?
  6. 「次に」の次に「続いて」は使える?
    1. 例文
  7. 「次に」の次に「そして」は使える?
  8. 「次に」の次に「さらに」は使える?
    1. 自然な例
  9. 「はじめに・次に・最後に」で3つ書く場合
    1. レポート例
  10. 4つある場合はどうする?
  11. 5つある場合はどうする?
  12. 「まず」と「はじめに」の違い
    1. はじめに
    2. まず
  13. 「まず、次に、最後に」の順番
  14. 「初めに・次に・続いて・最後に」の使い方
    1. プレゼン例
  15. 「次に」の言い換え
  16. 「最後に」の言い換え|レポートでは何を使う?
    1. 一般的
    2. レポート・論文
    3. プレゼン
    4. ビジネス文書
  17. 「はじめに」の言い換え
    1. レポート
    2. プレゼン
    3. 論点を列挙する場合
  18. 「まず」の言い換え|レポートでは?
  19. 「第一に・第二に」を使うと順番が明確になる
  20. 「また」「さらに」「そして」は順番を表す言葉?
    1. また
    2. さらに
    3. そして
  21. レポートでの「はじめに・次に・最後に」例文
    1. テーマ:テレワークについて
  22. 報告書での例文
  23. プレゼンでの例文
  24. ビジネスメールでも使える?
    1. 複数の確認事項を伝える例
  25. 「はじめに」は必ず必要?
  26. 「次に」は何回まで使える?
  27. 「最後に」のあとに文章を書いてはいけない?
  28. 「はじめに・次に・最後に」を使いすぎない
    1. 不自然になりやすい例
    2. 改善例
  29. よくある質問
    1. Q1.「はじめに」の次は何ですか?
    2. Q2.「次に」の次は何ですか?
    3. Q3.「まず・次に・そして・最後に」は使えますか?
    4. Q4.「まず・次に・最後に」の4つ目は?
    5. Q5.5つある場合はどうすればいい?
    6. Q6.「次に」と「続いて」の違いは?
    7. Q7.「最後に」のレポートでの言い換えは?
    8. Q8.レポートで「まず」は使えますか?
    9. Q9.「はじめに」は接続詞ですか?
    10. Q10.「次に」を何回使ってもいいですか?
  30. まとめ|「はじめに→次に→最後に」を基本に、項目数に合わせて変える
  31. 関連記事

「はじめに・次に・最後に」の基本的な順番

3つの内容を順番に説明するときは、

はじめに → 次に → 最後に

という並びがわかりやすいでしょう。

例文

はじめに、現状について説明します。
次に、現在の課題を整理します。
最後に、今後の対応策を提案します。

「はじめに」で最初の話題を示し、「次に」で話を進め、「最後に」で終わりの項目を示しています。

なお、「はじめに」「次に」「最後に」をすべて一律に「接続詞」と考えるより、この記事では文章の順序や構成を示す表現として扱います。

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「はじめに」の意味と使い方

「はじめに」は、これから複数の内容を順に説明するとき、最初の項目を示す表現です。

はじめに、本日の議題について説明します。

はじめに、今回の調査目的を確認します。

はじめに、本提案の背景を説明いたします。

読者や聞き手に、

「ここから最初の話を始めます」

と知らせる役割があります。

「初めに」と「はじめに」はどちらでもいい?

「初めに」と漢字で書くことも、「はじめに」とひらがなで書くこともあります。

文章中では、媒体の表記ルールや文章全体の統一に合わせればよいでしょう。

読みやすさを重視して「はじめに」とひらがなにすることもできます。

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「次に」の意味と使い方

「次に」は、前の内容に続いて、次の項目や手順へ進むときに使います。

はじめに、調査方法について説明します。
次に、調査結果を紹介します。

この場合、「次に」は説明の順番を明確にしています。

レポートでの例

はじめに、問題の背景を整理する。
次に、具体的な事例を確認する。
最後に、今後の課題について考察する。

ビジネス文書での例

はじめに、現在の進捗状況をご報告いたします。
次に、今後のスケジュールをご説明いたします。
最後に、確認事項をお伝えいたします。

「最後に」の意味と使い方

「最後に」は、複数の内容を順番に説明したあと、最終項目へ移るときに使います。

最後に、今後の予定について説明します。

最後に、本日の決定事項を確認します。

最後に、ご協力いただいた皆様に御礼申し上げます。

「最後に」と書くと、読者は「これが最後の項目だ」と理解します。

したがって、「最後に」の後から新しい大きな話題をいくつも追加すると、構成がわかりにくくなります。

「次に」の次は何を使う?

検索でも非常に多い疑問です。

結論からいうと、「次に」の次に必ず使わなければならない決まった言葉はありません。

内容によって、

  • 続いて
  • そして
  • さらに
  • その後
  • 第三に
  • 次の点として

などを使えます。

はじめに、背景を説明します。
次に、現在の状況を確認します。
続いて、問題点を整理します。
最後に、解決策を提案します。

これなら4段階でも自然です。

「次に」の次に「続いて」は使える?

使えます。

はじめに

次に

続いて

最後に

という流れは、説明・プレゼン・文章のいずれでも使いやすい組み合わせです。

例文

はじめに、サービスの概要をご説明します。
次に、料金体系をご紹介します。
続いて、導入までの流れをご案内します。
最後に、よくあるご質問をご紹介します。

「続いて」は、前の内容に続く次の話題を自然に示せます。

「次に」の次に「そして」は使える?

使えます。

たとえば、

はじめに、準備を行います。
次に、必要な情報を入力します。
そして、入力内容を確認します。
最後に、送信ボタンを押します。

と書けます。

ただし、「そして」は単純に番号の順番だけを示す言葉ではなく、前後の内容をつなげる働きもあります。

順番を厳密に示したい場合は、

第一に
第二に
第三に

の方が適することもあります。

「次に」の次に「さらに」は使える?

文脈が合えば使えます。

「さらに」は、前の内容へ情報を追加したり、程度を進めたりするときに向いています。

自然な例

まず、業務時間を短縮できます。
次に、作業ミスの削減も期待できます。
さらに、情報共有の効率化にもつながります。

この場合は、メリットを追加しているため自然です。

一方、単純な手順、

手順1 → 手順2 → 手順3

を表したいだけなら、「続いて」「第三に」などの方が順序を明確にできます。

「はじめに・次に・最後に」で3つ書く場合

3項目なら非常に簡単です。

順番表現
1はじめに
2次に
3最後に

レポート例

はじめに、日本の人口減少の現状について説明する。
次に、人口減少が地域社会へ与える影響について考える。
最後に、今後必要となる対策について述べる。

3項目程度なら、この形でも十分わかりやすいでしょう。

4つある場合はどうする?

4項目なら、

はじめに → 次に → 続いて → 最後に

が使えます。

はじめに、背景を説明します。
次に、現状を分析します。
続いて、具体的な課題を整理します。
最後に、改善策をご提案します。

また、順番をもっと明確にしたいなら、

第一に → 第二に → 第三に → 最後に

としても構いません。

5つある場合はどうする?

5項目以上になると、「はじめに」「次に」「続いて」だけで順番を示すより、番号や「第一に・第二に」を使った方が読みやすい場合があります。

たとえば、

第一に、現状を確認します。
第二に、原因を分析します。
第三に、課題を整理します。
第四に、具体策を検討します。
最後に、今後の予定を確認します。

とできます。

あるいは、

  1. 現状
  2. 原因
  3. 課題
  4. 対策
  5. 今後の予定

のように番号付きリストにするのも有効です。

項目が多いほど、言葉だけで順番を示そうとしないことがポイントです。

「まず→次に→最後に」を中心とした順序表現については、「まず」「次に」「最後に」の使い方。例文付き順序の書き方完全ガイド【ビジネス文書】で詳しく解説しています。

「まず」と「はじめに」の違い

どちらも最初の項目を示せますが、ニュアンスが少し異なります。

はじめに

文章・説明の冒頭や第一項目を示すときに使いやすい表現です。

はじめに、本レポートの目的を説明する。

まず

物事の順番や、最初に行うことを示すときに使いやすい表現です。

まず、必要な資料を準備します。

そのため、レポートの導入なら「はじめに」、手順説明なら「まず」が自然になることがあります。

ただし、明確な境界があるわけではなく、どちらも文脈に応じて使えます。

「まず、次に、最後に」の順番

こちらも一般的な並べ方です。

まず → 次に → 最後に

とします。

まず、必要な資料を用意します。
次に、資料の内容を確認します。
最後に、担当者へ提出します。

「はじめに→次に→最後に」と意味は近いですが、「まず」は作業や手順の説明と特に相性がよい表現です。

「初めに・次に・続いて・最後に」の使い方

4段階の文章なら、

初めに
次に
続いて
最後に

と組み合わせられます。

プレゼン例

初めに、今回の企画の目的をご説明します。
次に、市場調査の結果をご紹介します。
続いて、具体的な企画内容をご説明します。
最後に、実施スケジュールをご案内します。

同じ「次に」を繰り返すより、流れが自然になる場合があります。

「次に」の言い換え

「次に」を繰り返したくない場合、次のような表現があります。

言い換え向いている場面
続いて次の話題へ進む
その後時間的な順番
そして前後をつないで展開する
さらに内容を追加する
第二に順番を明確にする
次の点として論点を追加する
次項では文書の項目を移る

重要なのは、単に「次に」を別の言葉へ置き換えることではありません。

前後の内容の関係に合った表現を選ぶことが大切です。

「最後に」の言い換え|レポートでは何を使う?

「最後に」も、文章の目的によって言い換えられます。

一般的

最後に

レポート・論文

結論として
以上を踏まえると
以上のことから
総括すると

プレゼン

最後にまとめますと
まとめとして
最後のポイントとして

ビジネス文書

最後に
以上を踏まえ
結びに

ただし、無理に難しい言葉へ変更する必要はありません。

「最後に」が最もわかりやすいなら、そのまま使って問題ありません。

「はじめに」の言い換え

文脈によって次のように言い換えられます。

まず
冒頭に
最初に
第一に
まずは
本稿では

レポート

本稿では、〇〇について考察する。

プレゼン

まず、本日の内容をご説明します。

論点を列挙する場合

第一に、コスト面のメリットが挙げられます。

「まず」の言い換え|レポートでは?

レポートで「まず」がカジュアルに感じられる場合は、

はじめに
第一に
まず第一に

などが候補になります。

ただし、「まず」はレポートで使用禁止というわけではありません。

文章全体の文体や、学校・会社などの指定に合わせて選びましょう。

「第一に・第二に」を使うと順番が明確になる

論点が3つ以上ある場合には、

第一に
第二に
第三に

が非常に便利です。

この施策には三つの利点がある。
第一に、作業時間を短縮できる。
第二に、人為的なミスを減らせる。
第三に、情報共有を効率化できる。

「次に」の次を毎回考える必要がなく、項目数も明確になります。

「また」「さらに」「そして」は順番を表す言葉?

これらは使えますが、役割が少し違います。

また

別の情報を追加する。

コストを削減できます。また、作業時間も短縮できます。

さらに

前の内容に加えて、情報を積み重ねる。

作業時間を短縮できます。さらに、入力ミスも削減できます。

そして

前後の内容をつなぎ、展開を進める。

必要事項を入力します。そして、内容を確認します。

単純な番号順を示すだけなら「第一に・第二に」などの方が明確です。

「なお」と「また」の違いや順番については、「なお」「また」の正しい順序と使い方。接続詞・副詞の違いをマスターも参考になります。

レポートでの「はじめに・次に・最後に」例文

テーマ:テレワークについて

はじめに、テレワークが普及した背景について説明する。近年は通信環境の整備や働き方の多様化により、オフィス以外で仕事を行う機会が増えている。

次に、テレワークのメリットについて考える。通勤時間を削減できることや、働く場所を柔軟に選べることなどが挙げられる。

最後に、今後の課題について考察する。情報共有やコミュニケーションの方法を整備し、働く場所にかかわらず業務を進められる環境を構築する必要がある。

このように、各部分の役割を明確にすると読みやすくなります。

報告書での例文

はじめに、今月の売上状況について報告します。

次に、前月から売上が変化した主な要因を説明します。

続いて、現在実施している改善策について報告します。

最後に、来月の重点施策について説明します。

報告書そのものの構成については、報告書・レポートの書き方ガイド|説得力を高める構成と表現集も関連記事として使えます。

プレゼンでの例文

はじめに、本日のプレゼンの目的をご説明します。
次に、現在の市場環境について確認します。
続いて、当社が提案する施策をご紹介します。
最後に、導入スケジュールと今後の流れを確認します。

プレゼンでは、聞き手が今どの話を聞いているのか理解できることが重要です。

そのため、順序を示す表現を口頭でも適度に使うと効果的です。

ビジネスメールでも使える?

使えます。

ただし、メールでは短く要点を伝えることが多いため、必ず「はじめに・次に・最後に」と書く必要はありません。

複数の確認事項を伝える例

確認事項は3点ございます。

まず、納期についてご確認ください。
次に、納品場所をご確認ください。
最後に、請求書の送付先をご確認ください。

メールでは、文章表現だけで順番を示すより、

  1. 納期
  2. 納品場所
  3. 請求書送付先

と番号を付ける方が読みやすい場合もあります。

「はじめに」は必ず必要?

必要ではありません。

短い文章なら、いきなり本題から始めても問題ありません。

今回の調査では、〇〇について検討した。

これだけでも文章は成立します。

「はじめに」は、複数の内容があり、最初の項目であることを示した方が読みやすいときに使うと考えればよいでしょう。

「次に」は何回まで使える?

「3回まで」などの固定されたルールはありません。

必要であれば複数回使えます。

ただし、

次に〜
次に〜
次に〜
次に〜

と繰り返すと、どこまで進んだのかわかりにくくなります。

項目が多いなら、

  • 第一に・第二に・第三に
  • 1・2・3
  • 小見出し
  • 箇条書き

などを使う方が読みやすくなります。

「最後に」のあとに文章を書いてはいけない?

絶対に書いてはいけないわけではありません。

「最後に」で最後の主要項目を示したあと、

以上、ご報告いたします。

などの結びを置くことはあります。

ただし、

最後に、今後の予定を説明します。
ところで、別の問題について説明します。

のように、新しい大きな論点を始めると「最後に」と矛盾して見えます。

その場合は文章構成を見直した方がよいでしょう。

「はじめに・次に・最後に」を使いすぎない

順序を示す言葉は読みやすさを助けますが、すべての段落につける必要はありません。

不自然になりやすい例

はじめに、Aについて説明します。
次に、Bについて説明します。
次に、Cについて説明します。
そして、Dについて説明します。
さらに、Eについて説明します。
最後に、Fについて説明します。

項目が多いなら、

改善例

1.現状

Aについて説明します。

2.課題

BとCについて説明します。

3.対策

DとEについて説明します。

4.まとめ

Fについて説明します。

のように見出しを使った方が理解しやすくなります。

よくある質問

Q1.「はじめに」の次は何ですか?

3段階の構成なら、

はじめに → 次に → 最後に

が基本的な並べ方の一つです。

Q2.「次に」の次は何ですか?

決まった言葉はありません。

「続いて」「そして」「さらに」「第三に」などを、文脈に応じて使えます。

Q3.「まず・次に・そして・最後に」は使えますか?

使えます。

ただし、「そして」は単純な番号だけでなく前後の内容をつなぐ働きがあります。

順番を明確にしたい場合は「第一に・第二に・第三に」も便利です。

Q4.「まず・次に・最後に」の4つ目は?

4項目なら、

まず → 次に → 続いて → 最後に

などが使えます。

ただし、決まった唯一の並べ方ではありません。

Q5.5つある場合はどうすればいい?

「第一に・第二に・第三に・第四に・最後に」や、番号付きリストを使うとわかりやすくなります。

Q6.「次に」と「続いて」の違いは?

どちらも次の内容へ進むときに使えます。

「次に」は順番を明確に示しやすく、「続いて」は前の内容に続いて話を展開するニュアンスがあります。

Q7.「最後に」のレポートでの言い換えは?

「結論として」「以上を踏まえると」「以上のことから」「総括すると」などがあります。

Q8.レポートで「まず」は使えますか?

使えます。

ただし、文体や学校・職場のルールによって「はじめに」「第一に」などを選ぶこともあります。

Q9.「はじめに」は接続詞ですか?

「はじめに」「最後に」などをすべて一律に接続詞として扱うより、文章の順序・構成を示す表現として理解すると実用上わかりやすいでしょう。

Q10.「次に」を何回使ってもいいですか?

回数の明確な上限はありません。

ただし、繰り返すと読みにくくなるため、項目が多い場合は番号・見出し・「第一に」などを利用します。

まとめ|「はじめに→次に→最後に」を基本に、項目数に合わせて変える

3つの内容を順番に説明するなら、

はじめに → 次に → 最後に

という構成がわかりやすいでしょう。

4つなら、

はじめに → 次に → 続いて → 最後に

とする方法があります。

ただし、これは絶対的な決まりではありません。

項目が5つ以上になれば、

第一に
第二に
第三に

や、

1
2
3

と番号を付ける方がわかりやすい場合があります。

また、「次に」の次には、

続いて
そして
さらに
その後
第三に

などを使えます。

重要なのは、決まった言葉を機械的に並べることではなく、読み手が文章の順序を迷わず理解できる構成にすることです。

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